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ポプリの小箱.ACT78【彗星ハートレー降る夜に】





ども、うみねこです。
現在2017年の7月に『奇跡の名馬(仮タイトル)』を発売させて頂くべく準備を着々と進めておりますが…
次回作は大岡賢一郎さん以外にも超大物が多数協力してくださる超大作となる予定!
全国書店とアマゾンのダブル販売を予定しています。
先日はとある競馬アイドルの方とも打ち合わせ。その方の繋がりで超大物もついに参戦!
どうぞ、お楽しみに!!


ハートレー…
【探査機ディープインパクトが観測した太陽系の彗星】。
ディープインパクトを継ぐ者としてなんと粋なネーミングなのか。

今年のディープ産駒はハートレー、マカヒキ、シルバーステート、サトノダイヤモンド、ロイカバード、レーヴァテイン、エルプシャフト、リライアブルエース、ポルトフォイユと超絶無比の素質馬揃い。
201“6”年、ディープインパクトの第“6”世代、ディープインパクトは“6”の数字が運命数。
ついにディープインパクトの最後継馬が出現するのかもしれません…。
【ディープインパクト都市伝説】
 

▲この記事の
 関わる

という部分を読んでみてください。いかに“6”という数字がディープにとって特別な
数字であるかが窺いしれてくるのです。ハートレーは6枠デビューで、ホープフルSは
6番で圧勝。はたして次は?


〔巨鵬の翼ともとれんが如くの雄大かつダイナミックなハートレーの飛翔走法。ムーアとボウマンを虜にしてしまった〕


我が『うみねこ博物館』でも時折ご紹介しております民俗祭事『といとい』。
国の無形文化財に指定されたそうです。よかったですね〜!
次回作の本では、こうした馬に関わる民俗文化も紹介していくつもりです。
それでは、その『といとい』の様子を、ご覧ください!
映像は【TVF2015筑紫哲也賞】受賞作品『といといの子どもたち』です。

こうした伝統文化、民俗風習がずっとずっと残っていってほしいものです。
いつか私も参加しようと考えています!


最近は「うまっぷる ことり」さんとお会いさせて頂く機会があり、先日は府中にて競馬観戦にも同席させて頂いちゃいました!

(ことりさんのウミネコイメージ)

ことりさんのご友人はディープに魅せられて競馬を見始めたらしいですが…
きっとディープインパクトを切っ掛けに競馬を始めた人って相当な数いるんでしょうね。
やはり、ディープは偉大なのだと思いました。
私の助手的存在の美空もディープからです…そう言えば(笑)。

仕事で香港、マカオ、ロシアはハバロフスクへ行ってまいりました!

ハバロフスクでは…↑のような18歳の女の子と仲を深める機会があり…
なんと騎手をやっている娘でびっくり!

香港・マカオでは競馬場にも行って来ました。
マカオのタイパ競馬場は運良く開催にも立ち会え、観戦でき、馬券も買えました!

マカオの名馬をご紹介しましょう!

ルュエンヤットフォーエヴァー

父 オーナーズリスト
母 ロワセット
母父 ラングフール


生年:2005年
性別:せん馬
毛色:鹿毛
調教国:マカオ
生涯成績:62戦12勝[12-10-12-27]
主な勝ち鞍:マカオ三冠(マカオギニー、マカオダービー、マカオゴールドカップ)、ザ・マカオ・スターオブザサンドステークス、マカオカップ、ウィナートロフィー他


ディープが3冠を成し遂げた2005年に誕生し、
マカオ競馬3冠馬となった名馬。芝ダート、距離不問の活躍を見せました。
ダンチヒの3☓3というクロスを持ち、なおも現役というレジェンド。
あのソーユーシンクと対戦したことも。
オーストラリアでも活躍し、G1で最高3着、重賞級で2着健闘のシーンも。


〔三冠達成し祝福されるフォーエヴァー〕


美空:うみねこさん、他にもマカオの名馬調査してきたみたいで、ルュエンヤットフォーエヴァーは次の本にしっかりとした文章に起こして、収録したいって言ってます!
それはそうと…今年の2歳馬ランキング、そろそろお願いしますぅ★

2015年夏、プエルトリコがデフォルトしちゃいました…
不動産価格も下落しているようで、将来発展する余地があるなら、今がまさに突撃の時!
…でも結構税制が厳しいのでダメかなぁ。
そのプエルトリコは隠れた名馬の名産地!
中でも伝説中の伝説、あのキンツェムの54連勝を超えた永劫不滅の56連勝!
奇跡の名馬カマレロのレース映像をごらんください。


レース映像がくっきり見えるのがコチラ。若干ではありますが…
新聞記事や54連勝達成の瞬間、その後の競馬場の雰囲気、そして初めて負けた時のレースのゴール前、そしてこの世を去った時の報道まで収録されているという、超貴重映像が収録されているのが、下↓の動画です。

いまは銅像となり、競馬場名やレース名として名を残し、レジェンド中のレジェンドとなったプエルトリコ史上最強馬の1頭として語り継がれています。

▲〔カマレロの銅像〕



お久しぶりですっ!美空です。
お元気ですか?
私の例年恒例(?)の七夕コラムをアップしました☆
ぜひご覧ください!
それにしても…最近て異様に暑くありません?
なんなんでしょうか…。

カトちゃんケンちゃん
ごきげんテレビ

 幻競馬登場回

あの加藤茶と志村けんが、転がしで一世一代の大勝負!?
学校で預かった生徒たちの修学旅行のお金、全員分を失くしてしまった女性のため、
志村と加藤は質屋で何とかお金を作り、場外馬券場へ乗り込むのだが…。


この回で志村と加藤が最後の大勝負したのは、
1987年12月19日の中京競馬場で行われた芝2,000mの3歳新馬戦と思われます。
実況がラジオたんぱで、ブイメッセンジャーやミスターアダムスの名を出していること、
左回りの競馬場であることから分析。
最後の最後、全額ぶち込んだ3番の馬はと言うと…
ワイドハスラー。
う〜ん、この中で一番出世するのが、ミスターアダムスなんですよね。
天皇賞2着にもなる馬です。
…転がしも欲張るとろくなことありません(笑)。


どんな組み合わせだ…
人魚と一角獣をいまだ追い続けてますが…。
民俗学的にも非常に重要な意義を持つ2者。
美空もコラムをちょこっと書いてくれてます。
そちらもどーぞ!

競馬には…ほとんど関係ないのですが…小さい頃、土曜日が楽しみでなりませんでした。戦隊シリーズに日本むかし話、クイズダービーに『加藤ちゃんケンちゃんごきげんテレビ』、土曜ワイド劇場と…家族みんなで見ていましたが、いまあんなゴールデンないよなぁ(笑)。
『カトケン』で時々怖い話やるときが何気に楽しみで(笑)

こちらは幽霊編。

カトちゃんと志村の泊まる部屋に馬の置物が(笑)。
動き出さないかと注目してましたが…
『カトケン』って何気に競馬の話題が出てきて楽しめます(笑)。
レンタル店でも借りれる物には、菊花賞とかの話題も。
オグリキャップの話もチラッと…出てきた覚えが(笑)。
カトちゃんも志村さんも競馬好きだからかなぁ。



ほんっっとぉうに遅くなってしまい、誠に申し訳ございませんでした。
2014年秋に開催されました予想大会、『Fever Turf2014秋』の結果発表になります!



うみねこ:それでは発表します…

『うみねこ博物館 Ferver Turf2014秋』優勝者は…

総獲得ポイント 3,430pt

朝霧さんです!!
おめでとうございます!

しかも!
なんと、なんと初参戦から三連覇!!!

ただただ
凄すぎます…

そして!
準優勝は…

総獲得ポイント 2,280pt
T.Kさんです!

初開催の大会から皆勤賞で参戦中の大常連様です!
連覇でスタートし、常に好成績!!
その安定感は計り知れないものがあります。

つづいては…三位!

総獲得ポイント 1,350pt

美空です!

しかし…我々管理サイドの人間は対象外となりますので…

あらためまして…
総獲得ポイント 1,300pt
ヤスダさんです!

こちらも古くからの大常連様!
これからもあたたかな馬たちへの眼差し、そのままに競馬を楽しんでいってくださいね★

以下、全順位になります。
※敬称略

優勝   朝霧      3,430pt
準優勝  T.K      2,280pt
3位   美空      1,350pt
4位   ヤスダ     1,300pt
5位   うみねこ    1,220pt
6位   わをん      990pt
7位   ぬもんちゅが   940pt
8位   Y子       630pt
9位   ゴルゴ      500pt




ゴルゴ「あれ…!?おれがぺけ!!?てんくうぺけじけん!!??何かの間違いだろ…参加レースもそこそこにこの聖跡ってないわ…」


優勝〜3位入賞の頭書の成績を収められた皆様には、
以下の↓賞品をお送り致します。



それでは、また!
『Fターフメモリー』の出版される頃にお会いしましょう!
ばいば〜い★

どもですぅ!
美空ですっ★

以下が賞品ラインナップなのです!

要チェックなのです!


★.・°.。予想大会賞品一覧.・°.。


優 勝 
2014凱旋門賞ハープスター&ジャスタウェイ&ゴールドシップ3頭単勝馬券
 3頭の応援タオル付☆
  蹄鉄小銭入れ
ディープインパクト限定版クオカード
さらに!副賞として
『奇跡の名馬2(仮)』一頭自由執筆権発売前郵送お届け


準優勝 
ポケットブリーダー『トウカイテイオー二世』
※未開封・未使用です。すでに絶版の貴重な携帯ゲームになります。
さらに!副賞として
発売前郵送お届け

三位 
ディープインパクト&ハーツクライ・ホログラムしおり
さらに!副賞として
発売前郵送お届け


さて、みなさんは、『馬好きOL うまっぷる ことり』さんをご存知でしょうか?
You tubeにて毎週予想動画をアップされており、いまやチャンネル登録者数は約5,000を超えようか!…という勢いです。

ことりさんから快諾を頂き、我が『うみねこ博物館』でもことりさんをご紹介!↓の動画にて予想はアルテミスS。

9番人気のココロノアイを本命に推し、見事大的中!競馬はじめてから僅か一年とは思えない知識と簡潔明瞭な予想を披露してくださいますよ。高松宮記念とスプリンターズSでは、いまや日本の現役屈指のスプリンターとなったスノードラゴンも大抜擢!
とにかく見やすく、分り易い!
競馬を始めて間もない方女性の方にとってもオススメな予想家さんです。
数あるYoutube動画予想家の中でも『うみねこ博物館』超一押しの女性予想家さん、『うまっぷる ことりさん』のブログはコチラ!↓

▲〔画像をクリックorタップすると、【ことりさんのブログ】へジャンプできます!〕

私はことりさんのまっすぐで直向な馬への想いに心打たれ、初心に返り咲きました(笑)。
さぁ、みんなで応援&一緒に予想して大万馬券をGet!

競馬闇トリビア

▲助手の美空には書くのを頼めない程やばい…危険なトリビアです…。
見るも見ないもアナタ次第です!


最新のお知らせ

八本脚の馬の写真、アップしてあります!

コリスバール、超完全版(改)に仕上げてあります!

プチ奇跡の名馬、更新しました!最新作【ペルーのファーラップ】『マイセン』です!



プチ奇跡の名馬No.25

  とあるペルー
  真紅の稲妻(ファーラップ)

 マ イ セ ン


父 アダムズアップル
母 デルフト
母父 ユアマジェスティ

生年:1936年
性別:牡
毛色:栗毛
調教国:ペルー
生涯成績:23戦19勝

彼方はご存知だろうか。
“マイセン”という一昔前のメビウスの名前ではない、ペルーに実在した伝説の名馬の名前を。
世界競馬史において、知名度とその風貌が瓜二つと言えるのが、マンノウォーとファーラップではないか。
“ビッグレッド”と呼ばれ、一世を風靡したスーパーヒーロー・マンノウォーが去ってから20年近い歳月が流れた米国へ、またも赤い衝撃波が到来することとなる。
“ペルーのファーラップ”とまで謳われた、当時の南米最強馬マイセンが、ペルー19戦15勝[15-2-2-0]の実績を引っ提げ乗り込んできたのである。1,300〜2,400級の大レースを飲み込み、短距離・チャンピオンディスタンスにて60kg以上の斤量を背負いながらのレコード圧勝と、もはやペルー国内はおろか南米において無双無敵のままの参戦。


▲[デイリーレーシングフォーム1941年6月19日の記事。「我々が見てきた馬より一回り大きい」と、マイセンの巨体に脅威を感じている節が窺がえる。]


▲〔パドックを周回するマイセン。1940年代としては相当な巨体である。〕


ところが、マイセンは環境に馴染めなかったのか、持てる潜在能力を遺憾無く発揮することなく、4戦全敗でペルーへと踵を返すことになるのであるが、第二次大戦の最中にあった当時の米国では、戦慄を覚えるほどの衝撃があったはずで、その心模様は当時の記事や写真から滲み出ている。
もはや誰も語ろうとしない、大戦中の米国へ単騎乗り込み夢を見た、南米の伝説的名馬の話であった…




『奇跡の名馬』がTSUTAYAさんと紀伊国屋書店さん、有隣堂のWEB・オンラインページに登録されました!

美空
「これまでの『プチ奇跡の名馬』1〜24は狢海を読む(2P目)に♪
よりたくさんの名馬を、見やすく保管すべく…

『プチ奇跡の名馬』は保管庫を新設し、そちらへ全てまとめました!

お時間あります時にぜひチェックしてみてくださいね☆

『ラーメン百馬さん』
お邪魔しました!


最近食べ歩きが趣味になりつつある、うみねこです。
「サイキックたこ焼き」に続いてご紹介するのがコチラ!
『ラーメン百馬』さんです!
(上の写真をクリックorタップすると『百馬』さんのHPへ飛びます)

店内に入ると、蹄鉄や左馬の将棋駒、おもちゃの馬など、あらゆる馬が出迎えてくれます。
な〜んかほのぼのして落ち着く雰囲気がそこにはあります。いい意味でラーメン屋さんぽくない、いい雰囲気が醸し出されています!たくさんの人に愛されている店なんだと、その節々から感じられます。
だからほんわかムードで落ち着けるように感じたんでしょーね(^^;)

オリジナルのチロルチョコ、テーマソング、ロゴマークやオリジナルTシャツまであって、すごい!の一言。
チロルチョコとロゴシール、頂いちゃいました!店長ありがとです!
さて、そのお味ですが…

私が頂いたのはコチラ「八王子ラーメン」。
黒糖とんこつスープが絶品!
メチャンコウマイヨ。
きっと競走馬のメチャンコハイヨもそういいます(笑)!
タマネギたっぷりで、ネギ大好きな私はそれも気に入りました。


▲〔店内の様子その E皇垢ススメの本やファンキー・モンキー・ベイビーズのモン吉さんのサインも。モン吉さん常連らしいですよぉ。チラシも店長直筆であったかみがあります〕


▲〔店内写真その◆テーブル席では靴を脱いでマッタリ。家族や友人と来ても楽しそうですね〕

『百馬』の由来は『百旨』からとのことで、「百人の人に旨いと言われたい」との願いが込められているそうです。
細部の一つ一つまでこだわりがある所も、共感が持てました。
何より、店長さんがすっごくいい方!会ってみれば分かるはずです。
東京競馬場へ行った帰りは、「百馬」へGo!

≪営業時間≫
AM11:00〜24:00
休みは不定休。

≪アクセス≫
八王子駅から降りて南口。南口を出てすぐ目の前のエスカレーターを降りずに右手へ。
右手に線路、左手にスーパーアルプスの細い道をまっすぐ行くと階段がありますので、そこを降りてまっすぐ!



日本&世界レコード一覧表、完全版として更新致しました!
以下の写真イラストをクリックすると各レコード表へ飛びますんで、ぜひお時間ある際に一読くださいませ。


世界レコード[芝部門]



世界レコード[ダート部門]


さて、通りすがり様より、【世界記録】の項に関しまして誤表記があったことをご指摘頂きました。
自分の精査が至らぬことで、誤った記録を掲載していたことを、この場を借りて、心よりお詫び申し上げます。
まだまだ修正至らぬ所や誤表記があるやもしれませんが、どうか寛大なるお心で「ここ違いますよ」とご指摘・ご指南・ご鞭撻頂ければ幸いにございます。何卒宜しくお願い致します。

いくつか重要なお知らせが以下にあります!
お暇な時に目を通して頂ければ…と思います。


美空
「うみねこさん!大変ですよ!!この記事、見てください!!」
『奇跡の名馬』
東京中日スポーツ

井崎先生のコラムにて
紹介されました!!


ついに井崎先生に読んで頂けました!
競馬風俗研究家の立川末広さんも読んでくださっており、
「名著の中の名著」と、これ以上無い、賛辞も頂きました。

▲〔5月13日付けの東京中日スポーツの11面に掲載の井崎先生のコラム『競馬探偵』より。井崎先生の印象に最も残ったのは意外な名馬なのでした。〕

そのおかげなのか、売り上げ超上昇!!
売り切れになるのも時間の問題です…また増刷なのか?
ちなみに須田鷹雄さん古谷剛彦さん赤見千尋さん井内利彰さん辻三蔵さんも手にとってくださっています。
グリーンチャンネルの『競馬コンシェルジェ』司会の小木茂光さんも読んでくれています!
さらには!
あの日本競馬伝説の騎手、皇帝シンボリルドルフの主戦だった岡部さんも目を通してくださったとか、いないとか…
さらに精進して、4年後、『奇跡の名馬』を超える至高の一冊を仕上げて見せます!

『奇跡の名馬』TSUTAYAさんと
紀伊国屋書店さんのオンライン・WEBに
登録されました!
有隣堂さんにも!!

※以下の画像をクリックorタップで購入のページへ飛ぶ事ができます! 





さくらんぼ歩きスマホにご注意!ゆう★

『うみねこ博物館』やその他競馬サイト、グリーンチャンネルモバイルは
周囲の迷惑にならないよう、ご覧くださいねぇ★黒猫


↓にさらなるお知らせがあります!


一角獣…私、うみねこはユニコーンが実在すると信じています。
もちろん、突然変異としてです。神話そのままではないにしろ、世界中で、そしてここ日本でも角が生えた馬の報告はあり、その馬たちの消息と生涯の足跡を現在調査中です。そして角がある馬が競馬に出走したことがあるのか…。
そんな幻の記録を追い求め、今日も歩いています――。
(手掛かりや、角が生えた馬知ってる!見たことある、聞いたことある、伝説なら…何でも構いません。情報求ム!プロフィールのYahooメール、もしくは当コラムのコメントへドシドシお送りください!)

阿部憲一さまより貴重な情報を頂きました!

米国二冠馬ベルマー。鉄色芦毛のバイコーン。
そしてもう一頭、マルーニッド(Marooned)号という去勢馬は1930年代初頭、世界恐慌の時代に61戦21勝の大活躍をおさめたバイコーンだったという。
ちなみに…バイコーンとは二つの角を持つ動物を指します。

さらに一角獣の新情報が入りました!


▲〔一角獣追跡調査専門コラムへとリンクしてます!タップorクリックでGo!〕


重要なお知らせはニュースコーナーを見るぞよ…






どうも!うみねこでありんす。
どもぉ〜美空でぇす!


ウィキペディアの参考文献に当サイトが初の登場!
『フラムドパシオン』のウィキでは、『奇跡の名馬』が参考文献一覧にありましたが、『コトノアサブキ』のウィキでは、この『うみねこ博物館』自体が参考文献として取り上げられておりました!!
ついに当サイトも公的情報サイトとして認知されたのか…と感慨も一入(ひとしお)です…。

リンク、貼っておきまぁ〜す。

コトノアサブキ

↑ウィキペディアの『コトノアサブキ』へと飛びます。
クリックorタップで、レッツCheck it!


フラムドパシオン
リンク先はWikipediaの『フラムドパシオン』になります。
それにしても、いまだクロフネの最高傑作はこの馬だったと信じています。
確実にGI級の能力がありましたし、あのUAEダービーのメンバーは今年のJCダートのメンバーよりさらに二枚は上の超絶的伝説クラスの名馬たちが揃っていましたからね…インヴァソール、ウェルアームド、シンパティコブリボン、ドミンギン、ゴールドフォーセールほか、南米競馬史上最強馬と後のドバイWC馬、そして南米の怪物たちを相手に、先着した実績は十二分に日本のダートGI4つ分くらいのものはあったでしょう。
引退後ノーザンホースパークで乗馬になっていましたが、その後は九州へと渡り、消息不明。
いまどうしているのでしょう…一目会いに行きたいです。
情報下さる方、いましたらコメント欄に一筆、お願い致します。

この馬がGI級と信じる参考レースを2つ。youtubeでとうぞ!



【2歳500万下/中山ダ1800】

▲当日の古馬1600万下より速い、2歳日本レコードで大差勝ち。


【ヒヤシンスS2006】

▲直線前が塞がれるも、大外へ回し、手前を替えず、軽い肩鞭一つで後のGI馬を相手に圧勝。




ざ・ボヤキ

やれやれだぜ…。

「福水ホテル」が
「福永ホテル」にしか見えてこない…
病気だ…。





跡の名馬』NPO法人に…!


うみねこさんの愛の結晶である『奇跡の名馬』が、この度NPO法人の自費出版ネットワークのホームページに公式登録されました!
これからもあたたかなご支援、叱咤激励のほど、よろしくお願い致します!
(ミソラ)


訂正お詫び
新執筆馬
お知らせ

8月17日、南アフリカ古の最強短距離馬ブラックキャップ、アップ致しました〜!



【奇跡の名馬】絶賛発売中!!

増刷版発売中です!!
売り切れそうな勢いです…!!(汗)

2011年12月19日(月)より、絶賛好評発売中
おかげ様で、売り上げランキングが最高で273位をマーク!
(^▽^;)

これも偏に、日々あたたかなご声援と叱咤激励を送ってくださる愛読者の皆様と馬を愛するすべての方々、そして何といっても世界中のお馬さんたちのおかげに他なりません。
ただただ感謝感謝の想いです。


  

馬にまつわる祭事や風習などのお話も募集中!

こんな変わった馬が関わる祭りがある!
一風変わった馬の風習が残る…なんて情報を待っております!!
うみねこが調査に乗り出すかもしれませんよぉ!


名馬や馬券に関する思い出・募集中!
 

※タイトルイラストをクリックして投稿ページへどうぞ!
一人何回でも投稿可能。


投稿頂いた内容は、次回作にすべてそのまま収録。
巻末にて紹介させて頂く予定です。


【 語ろうよ! 】

 
犒納板BBSはコチラ


コスモルスリーフ】



美空:どもぉ!『プチ奇跡の名馬保管庫』へは以下の画像をクリックorタップするとジャンプできますよぉ!
プチ奇跡の名馬保管庫





2014年に現れた三冠馬4頭について


インヴァソール再来
ウルグアイ
無敗三冠馬
 サーフィーヴァー降臨!!

父 テキサスフィーヴァー
母 シリナ
母父 レインボーコーナー


…という血統のウルグアイ調教馬。
2011年生まれで、2014年無敗のウルグアイ三冠馬に輝きました!
戦法は逃げ、先行で全戦2馬身以上、GI戦では5馬身以上の大差勝ちばかりで短距離からマイル、ダートの2,500mまでこなすバケモノ。10戦10勝でUAEへと移籍。
2014年にはプエルトリコ、南アフリカ、ブラジルで三冠馬が誕生しましたが、この馬が一番強そうです。

こんな感じの大差勝ちばっか(笑)。
とにかく外から捲くられて寄られてきても、どこ吹く風とばかりに突き放し、さらにはトドメの三段階加速!
父方の血統が多重クロスが何本も重ねられており、そのインブリードの爆発力の賜物か…


美空:うみねこさん、プエルトリコでもすごい馬が現れましたよっ!
もぉレースぶりがディープインパクトみたいで!!

うみねこ:三冠馬になったジュヴィアデニエヴェね。ありゃやばい。まさに白き砂のディープ(笑)。
名前を直訳すると「雪の雨」らしいが、ちょっと洒落て訳すと「雪のシャワー」ってとこかな?
何か牡馬っぽくない可愛らしい名前になるが…

美空:この馬です!どーぞ♪

2014プエル・ト・リコ島 三冠馬
ジュヴィアデニエヴェ

11戦9勝2着2回のほぼパーフェクト成績。
レースぶりは離れた最後方からの3コーナーから4コーナーで一気に上昇していく大捲りタイプ。
うみねこ:カリブ海に降る奇跡の雪雨か…!
ちなみに日本の離島、沖縄でも雪が降ったこと、現実にあるんですよぉ。余談ですが(笑)。
1977年、昭和52年の2月17日、久米島にて観測されたんだそーな。これは沖縄県で唯一、気象庁が公式に発表した降雪記録であると同時に、日本における降雪の南限記録。過去にも琉球王国の正史とされる『球陽』によると、1774年、1816年、1843年、1845年、1857年に、沖縄県の領域で、降雪があったことを記録らしいです。素敵な予備知識(笑)。
サハラ砂漠でも1979年に雪を記録したことがあるらしいので、沖縄やカリブ海に雪が降っても不思議はないか(笑)?
それでは本題!2014年に誕生した三冠馬ほか2頭の紹介です!

南アフリカで三冠馬爆誕
凱旋門参戦はあるか!?


うみねこ:ブラジルのバルァバリに続いて…っていうより、ホンとはこっちの方が一足先に三冠やってたんだけど…

この馬がその馬…
ルイスザキング
ホースチェスナット以来の三冠(ハウテンギニー、サウスアフリカンクラシック、サウスアフリカンダービー)を達成!

この写真はサウスアフリカンダービー(芝2,450m)の直線の模様なんだけど…

美空:ぶっちぎりの圧勝ですねぇ!

うみねこ:そーなんだお!
この後は古馬混合のGI、それも三大レースことビッグ3(サマーカップ、J&Bメット、ダーバンジュライ)制覇が目標になるんだろうけど…シーコテージ、レーニン、コロラドキングらでも達成できなかった究極三冠を次は目指してほしいよね。
でも…
バルァバリとともに凱旋門参戦とかしなしかなぁ!
南半球の同年の三冠馬が参戦したら相当盛り上がると思うんだが。
で、そのブラジル三冠馬がこれ。

バルァバリ
父プットイットバック
母インマイサイド

…という血統で父系はマンノウォー系でリローンチ、インリアリティと遡っていくマイナー血統。
母系は南米土着の血統で、源泉へと遡及していくとオールドマンやノーブルといったアルゼンチンの揺籃時代の血脈へと行き着きます。
現在12戦11勝3着一回というほぼパーフェクトな成績。
勝ち鞍はブラジル(リオ)三冠[リオデジャネイロ州大賞・フランシスコエドゥアルドデパウラマシャード大賞・南十字星大賞〔ブラジルダービー〕]、ブラジル大賞、フロンチン博士大賞、マリオヂアゼヴェドヒベイロ大賞、ジュリオカプア大賞ほか。


…とにかく強いの一言です。
常軌を逸するようなモーションから繰り出す全身を使った伸びには戦慄を覚えます。
一時は米国移籍の話もあったようなのですが…契約破綻となり、ブラジル国内で競馬を続けている様子。
今後はカルロスペリグリーニが目標となるのでしょうか。
日本馬の前に立ちはだかる日も遠くないかもしれません…凱旋門やJCに出てこないかなぁ…。
競馬界のネイマールにもぜひご注目ください!
以下の写像をクリックすると、三冠&四冠目のブラジル大賞のレース映像へと飛びます!


〔7馬身半差&1:31.4のコースレコード大勝の一冠目〕



〔二冠目〕



〔三冠達成時〕



〔四冠目!!!!〕



いやはや…2014年は南半球で三冠馬4頭も誕生してたんですなぁ…
まぁ厳密にはプエルトリコは南半球じゃないんだけど…それにしてもですわ〜…!

この街の灯りひとつに、ひとつの家族があり、ひとつの幸せがある。
―――――野々村光太郎(竜雷太)


来年、2015年こそ凱旋門賞を勝てますよーに…



願いを


うみねこでっす!
美空でぇす♪

ハープスター引退しちゃいましたね。

思い出を語るなら…う〜ん
桜花賞も凄かったですが…
いつ何時見ても目を疑うのが、皐月賞馬に3馬身差もつけたこのレース…

うみねこ
「下のハープのイラストをクリックorタップでご覧頂けます」
美空
「桜花賞は上の私たちの花見イラストをクリックorタップするとご覧頂けますよぉ♪」


ハープスター
衝撃の末脚

3F32.5。最後方から直線だけで全馬をブチ抜き3馬身差をつけ手綱抑えてゴールイン。
これキズナ以上の切れ味ですな…。反則でしょあれ…インパクトとしてはレーヴのデイリー杯やブエナの未勝利戦、グラスワンダーの京成杯3歳S、アドマイヤコジーンの初勝利、クリストワイニングのカトレア賞、フラムドパシオンの500万下、リアルヴィジョンの未勝利…ってもういいだろ(笑)。
ここに挙げたレース全部知ってる方は相当の馬好きだと思いますが(笑)。挙げたレースでいかに衝撃的だったかが明白。
追い込みとしてはトリプティク、ヒシアマゾンを思い出す程の豪快さ。近年ダントツの衝撃度でした。
ハープスター陣営も凱旋門賞を参戦を正式に発表。
この後はオークスということで、二冠達成がその条件となってくるのでしょう。
この馬、不可能を可能にしてしまうような不思議な力を感じます。
そして最後の100mでの加速は“ワープスター”と言わんばかりの瞬間的超神速力。


↑ハープスター擬人化想像図。


もう魔法少女みたいなヒロインやね彼女(萌)。

美空:(とりあえずハイっていっとこ…)…キモいコトほざくうみねこさんです…


大都会に映える…


とろける様な夏の黄昏トワイライトピンク…

ここでどーでもいい豆知識を…
世界で最も短名で最も勝ち鞍を上げた馬って、何て馬か知ってます?

それがこの馬…

 ピ コ
(Piko)
です!

ニュージーランドの田舎競馬(カントリー)で走っていた栗毛の牡馬で32戦して10〜20勝近く上げていたようです。
10連勝を記録したこともあることから確実に10勝以上上げていたことは間違いありません。
2文字名馬、世界最多勝馬はピコ。
どーでもいい記録ですが、こーいうマニアックな記録が好きでたまりません(笑)。



私の宝物の一つ、『近代競馬150周年切手』です!

ここでCMです〜♪

『うみねこ博物館』はカルピスを熱烈支持しています!
(助手の美空がカルピス好きなだけで〜WWW)

競馬場でカルピスを飲んで爽やか気分でお馬さんを応援しましょ☆



ウオッカ、ブエナ、ゼンヤッタらが引退してもジェンティルドンナにブラックキャビアと…だまだ「牝馬の時代」って感じですよね?
そんな風潮時流に乗っかって、インドでとんでもない女の子が現れました!!


 ―インド競馬史上最強牝馬―



アルナスルアルワシーク
ラディエイト
母父
プレイサーヴィル

生年:2008年3月6日
戦績:14戦10勝[10-1-2-1]
主な勝ち鞍:インドダービー〔芝2,400mGI〕、インドターフ招待カップ〔芝2,400mGI〕、インド大統領金杯〔芝2,400mGI〕、カルカッタ変則三冠【カルカッタ1000ギニー〔芝1,600mG3〕・
カルカッタオークス〔芝2,400mG3〕・カルカッタダービー〔芝2,400mGI〕】、デカンダービー〔芝2,000mGI〕、マイソール1000ギニー〔芝1,600mG3〕、バンガロールサマーミリオン〔芝1,600mG3〕
※2012年9月21日時点

父はサドラーズウェルズ系。母はインド産でミスプロ系です。
ネイティヴダンサー5×5のクロスがあるので、ネイティヴダンサーのスピードが色濃く出ているんでしょうか。でもレースぶり見ていると途轍もなくタフな印象。こんな所はいかにもサドラーなムードをかもし出してます。
すごいのがこの戦績…何これ?
ダービー、クラシック、幾つ勝ってんだよ(笑)。
エリアによって区分けされているとはいえ、インドという国の広大さを感じてしまいます。
その中でも真のチャンピオンしか勝てないインドダービー、インド最強馬決定戦のターフ招待カップと大統領金杯も勝ってますからね〜。もちろん牡馬相手に!
すごいのがその勝ちっぷり。
ダービーは7馬身差!牡馬の皆さん、肩身せまくなっちゃいますよね…。
そして極めつけはインド大統領金杯!
なんと2着に3秒近い超大差(2.7秒差)をつけての超大楽勝!!!
最後200mくらいはもう流してます(笑)。



◆インドダービー◆

◆ターフ招待C◆

  
ミソラ
「な、なんですか〜これぇ!!」

↓↓↓↓↓↓
↓↓↓↓

◆大統領金杯◆
リンク先より、ぜひこの馬の凄さを見てみてください。


  






世界で一人のような

寂しさと解放感。

表裏一体の空

聞こえる音は

明日を運ぶ馬の蹄音。

心に燭がようやく灯る――。



   

   
『ソランミテイルウインドメロディ』…「うみねこ博物館殿堂館」もちょいとだけパワーアップ。
明治時代や大正時代、昭和初期の草競馬で疾駆していた伝説の名馬をつづった『イニシエの神馬たち』も加えましたよぉ〜。
お時間あります時にでもチラ見くださいませぇ。



〔ミソラ作「クマさんホットケーキ」〕





土屋美穂さんが作成されたロゴマークです。



▲この小箱には、人と馬とが紡ぎあげてきた素敵な記録の貝殻や玉石が詰め込められています。



 
馬と競馬の奇跡の記録室へ!






  


ヴェルヴェット
  スノーメモリー


忘れられない冬の記憶。

「一目惚れなんてあるわけないって思ってた」

『奇跡の名馬』スティルインラブの冒頭でも引用した彼女の印象的一語である。




とある冬の日に出会った彼女は、北海道出身の不思議な雰囲気の女の子だった。


男性が女性に対して一目惚れする確率はパチンコの確率変動状態と同じぐらいの割合のようだが、対して女性が男性に一目で惚れ込んでしまう確率は10,000分に1回あるかないかの、極微々たるものという研究結果が出ている。

彼女は、僕に恋をしたというのだ。


驚いたし、信じられなかった。
心落ち着かない中見据える先に、躍動するブラックタイド。
ディープインパクトの兄だ。
彼女の心に大きな変化変動がある時、ブラックタイドは出走していた。偶然以外に何者でもない邂逅に違いないが、この時からきっと運命の大きな歯車は回りだしていたんだと、僕は確信している。

彼女にとっても、彼にとっても、この出会いは爛妊ープ・インパクト瓩世辰燭箸いΔ海箸覆里世蹐Α宗宗…・・・


「おじいちゃんになっても、おばあちゃんになってもずっと仲良しだよ」

ピンクの好きな彼女は、様々な言葉をかけてくれた。


それは一つ一つが“魔法の言葉”であり、彼にとっては最高の励ましにもなった。




延々と

しんしんと

滔々とふりつづくヴェルヴェットスノー。

遠い遠い、星屑のように切なくも美しい冬の記憶。

幾年もの時間が流れようと、彼女のことを忘れたことは片時すらない。

彼女との距離が離れていても、それは変わらないものだった。

ある日、競馬新聞の片隅に彼女と同名の競走馬を見つけた――

にっこりと微笑む彼女が脳裏に蘇る――。


  ミ フ ユ


父 ティンバーカントリー
母 サニーエーデル
母父 スリルショー

生年:2005年
性別:牝
毛色:鹿毛
調教国:日本
生涯成績:42戦2勝

2007年11月に京都でデビュー。その後、今は無き旭川競馬場にて後に1600万まで上り詰めるダイバクフ相手に勝利するも、中央では勝ち鞍に恵まれず2010年1月に園田競馬へと移籍。2012年1月4日のレースを最後に引退した。


彼女の単勝馬券は今も彼の大切な宝物となっている――…・・・
 

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Comment

T.Kさん
お祝いのお言葉ありがとうございます。
幸運に恵まれて優勝することができました。
次の予想大会もT.Kがライバルとなるので、頑張って負けない予想をしたいです。

アサギリ(朝霧博人) * 2014/07/14 11:17 PM

運営の方々、お疲れ様です。
アサギリさん、優勝おめでとうございます。
自分は、段々と順位落としてますが、本気予想でほぼ全て参戦出来たので満足です。

T.K * 2014/07/12 11:35 PM

こんばんは
予想大会の集計お疲れ様です。

次の予想大会は秋でしょうか。
楽しみにして参加を予定しています。

アサギリ(朝霧博人) * 2014/07/12 9:03 PM

T.Kさん、あらためましておめでとうございます。
ぜひ一緒に名馬ストーリーを紡いで頂けたらと思います。
文章に関しましては、気にせずありのまま綴って頂いてだいじょうぶです。むしろその方がその馬への熱い情熱を読者の方に伝えられるのではないでしょうか。

ヤスダさん、ぬもんちゅがさんもお疲れ様でした。
ぜひ次大会も参戦してくださいね。
他にも我こそは!…という方、ぜひT.Kさんに挑戦してみてください!!

BLAZINさん、お久しぶりです。
次の休みにお邪魔させて頂こうと思っています。
カフェでくつろぎながら馬の写真をじっくりと堪能させて頂きたいと思います♪

頭文字KYさんもお久しぶりです!
ツクバチャームは強いですよねぇ〜
他にも魅力的な地方馬、どんどん教えて頂きたいです。
船橋のシャイニードラゴンが個人的に大好きです(笑)。

そして物凄くマニアックかもしれませんが…こっそり大注目なのが門別競馬のモノクロームという馬。
4歳で5戦5勝。圧倒的内容で勝ちまくっています。
その内中央馬を脅かす存在になってくれるのでは…と期待しています。

umineko * 2013/07/17 12:26 AM

集計お疲れさまでした、そしてありがとうございましたm(__)m

自分の馬券成績に比例して、予想大会の方も全く駄目でした…
次回大会はT.Kさんの3連覇阻止と、予想した3頭での万馬券的中を目指して頑張ります!

ヤスダ * 2013/07/15 12:19 AM

集計お疲れ様です。
まさかの連覇に驚いてます。スペシャルレース何度か逃した時点で諦めてました。最後まで本気予想でやれたのが結果に繋がったと思います。年に1、2回ペースでしか馬券を買わない自分としては、この企画が予想をするきっかけにもなってたりします。

ぬもんちゅがさん>>祝福コメント有り難うございます。次回も良い勝負が出来ればと思います。

うみねこさん>>特典の件ですが、前向きに検討したいと思います。ただ、文才無い自分としては、読むに堪えない物になりそうなので、どうしたものか・・・

T.K * 2013/07/14 3:20 AM

うみねこさん、Yさん、ミソラさん、そして参加された皆様お疲れ様でした。
T.Kさん、2連覇おめでとうございます!!

僕はまたも2位…。
悔しいです(T_T)
何よりも今回は全レースに参加できなかったことが一番悔しいです。
次こそはキッチリ全レースに参加して優勝を目指します!

特典ありがたく頂戴いたします(^^)

ぬもんちゅが * 2013/07/13 10:12 PM

すいませんが宣伝させていただきます


『地方競馬へようこそ〜僕たちを魅了する世界〜』

期間:7/1〜7/28(木曜日定休)

場所:cafeあおば(東京都 府中市宮町1-34-2 サンスクエアビル1F)

最寄り駅:京王線府中駅(歩いて3分)

※「ギャラリー」ではなくあくまでも「カフェ」での展示になります。最低でも「ワンオーダー」をお願いします。


…というのも私、恥ずかしながら競馬写真も撮っていまして(笑)同じ競馬写真仲間と共同で参加させていただく事になりました。お時間のあるときにでもかまいませんので府中に立ち寄った際にはよろしくお願いします。

BLAZIN * 2013/06/28 9:52 AM

コメントは1年半ぶりですね。お久しぶりです。
フリーゲンはちょうど浦和桜花賞の日の10R春霞特別に出走していたのを見ていたんですが、あれは強いですね。B級ではまさにモノが違うという感じの楽勝でした。
血統的にもいいものを持っていますし、そのうち交流重賞で姿を見られるかもしれませんね。
私は今年から地方競馬に結構ハマっているんですが、今のところ注目してる馬は
・ツクバチャーム(南関通算16−4−2−0、今年に入ってからの2戦はいずれも先行抜け出しでの圧勝。シルバーチャーム産駒らしい芦毛です。)
・ヘッズ(平凡なC2級の馬ですが、父系がデリケートワン―ミラーズボーイ―ゲイメセンという超マイナー血統。こういう馬がいるから地方は面白い。)
・インサイドザパーク(2歳重賞2勝の南関クラシックの主役級。タイムパラドックス産駒というのが渋い。京浜盃、羽田盃とゴール前でちょんと交わして3着と言うレース巧者ぶりを発揮。同父のソルテと共に社台の将軍コンビに一泡吹かせてやってほしい。)
福山最後の怪物カイロスは今日は福山時代の相棒佐原秀泰騎手と共に古馬相手に果敢に逃げを打ちましたがが残念な結果に。ですが優駿スプリントの有力候補には変わりありません。
福山ダービーで死闘を繰り広げたイワミノキズナも明日南関移籍初戦を迎えます。ちょうど現地にいた4月29日の芝桜特別にアラブの姫様ことクーヨシンが出走していましたが、すっかり衰えてしまって往年の快速は見る影もなく、少し悲しくなってしまいました。福山からは各地へ馬が、人が散っていきました。もちろん福山競馬と共に競馬の舞台から去らざるを得なかった馬も人も大勢・・・。その方々の分まで、福山競馬の魂を胸に頑張ってほしいものです。

頭文字KY * 2013/05/16 12:07 AM

こんばんわ
明日はラジオNKですね。
注目のディープブリランテは出ませんが
トリップ
グランデッツァ
ゴールドシップ
の3強の中でどの馬が勝つのか注目ですね。
勝った馬とアルフレード、ディープブリランテ
などの対決も楽しみですね。

まさを * 2011/12/23 10:27 PM

アルフレード強くなってきましたね父を越えれるかあの有馬の9馬身は強烈でしたから
また他にもワールドエースが出てきましたね
あれは相当強いと思います。

わをん * 2011/12/22 5:15 PM

わをんさん、こちらにも書き込み頂き、ありがとうございます。

トリップ、噂に違わね強さを見せてくれた訳ですが、かなりの大物なのでは。
ダートで走る姿を一目見てみたいですが…。
果たして岩田騎手がブリランテとどちらを選ぶのか…トリップ、ブリランテ、グランの3頭はこの後ラジオNIKKEI杯で激突するようですから、レース後には2歳の勢力図もハッキリしてくるでしょう。有馬記念の前日も激しく楽しみですね。

うみねこ * 2011/11/27 6:23 PM

こんばんわ
トリップがあっさり京都2歳S勝利
久しぶりのクロフネ産駒の大物か?まだ早計かも
グランデッツアの方が上かな…
東スポ2歳は雨で参考外
まだまだ2歳は混戦かな

わをん * 2011/11/26 11:39 PM

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